「脱ぎなさいよ」1st Single CD+DVD

18禁ギリギリ!!タブーを犯す SEX&ARTな問題作。
【CD】
1.脱ぎなさいよ
2.She is Mine
3.脱ぎなさいよ-Future Erotica REMIX-
4.脱ぎなさいよ-Cinematic Game REMIX-

【DVD】
1.脱ぎなさいよ M.V. ♂バージョン
2.脱ぎなさいよ M.V. ♀バージョン

DMFR-10001 1,260yen (tax in)
2010.4.4 released  dream factor records

「濡れ場」「春画」に挑んだPVが話題を巻き起こし続ける
キムビアンカの衝撃デビュー作。
完全未公開のMusic Video「脱ぎなさいよ-♀バージョン」は、
付属DVDにのみ収録。
セックス、フェティズム、セクシャリティにダイレクトに言及し、
"全ての性の解放""既成概念からの脱却"を挑発宣言する
センセーショナルソング。
12ヶ月12曲 連続楽曲配信 "セックスは物事の中心よ"
「NUGINASAIYO(ENGLISH LESSON)2011.1.12 配信START

「世界中が 今こそ、"NUGINASAIYO"」
「脱ぎなさいよ」の英語バージョン。
作詞家:ヴィーナス・カワムラユキによる英訳詞を提供。
鎧を捨て、殻を破り、世界中が今こそ「脱いで」、生まれ変わる時。
高らかにそれを宣言する、キムビアンカの世界×脱×SMソング。
ジャケットは、春画:葛飾北斎「蛸と海女」を題材に。
「愛-さくら-」櫻逢瀬歌 2011.3.9 配信START

「亡くした愛に届けたい この愛と生きていきます」
向谷実×キムビアンカ×中西圭三コラボレーションにて誕生した
九州新幹線公式応援歌「さくら」のセルフアンサーソング。
亡くしてしまった「愛」から新しい「愛」に出会う時。
「死」と「生」の間に散る桜。
「SPUNK STAR」発射愛歌 2011.2.9 配信START

「踊らされるなら 踊りなさいよ 高く発射して」
どんなことも「一人」ではできない。
怖がらないで、もっと触れて。
さあ勢い良く、「アナタ」を発射して、アタシと一緒に!!!
ぶっ放しのロックポップチューン!!
「悪女」二股愛歌 2011.1.12 配信START

「アタシは 悪女」
ビゼー作曲:オペラ「カルメン」をモチーフにした楽曲。
「二股をかけられる女」ではなく
この楽曲に登場するのは「二人の男に惚れられる女」。
二人の腕の間を行き来する。悪女。
「ウタカタディスコ」絶頂夜会招待状 2010.12.8 配信START

「桁外れの絶頂 教えてあげる」
ここはウタカタディスコ。一夜限りの絶頂夜。
2008年に制作し、ライブで人気沸騰!
キムビアンカが放つ、"ディスコ!!"
「陽炎」純女哀歌 2010.11.10 配信START

「どこへもいけない慟哭を 奪い去ってよ」
アナタの腕の中で「孤独」が融ける瞬間、ゆらゆら揺れる陽炎。
ライブ時に人気のミドルバラードチューン。
「赤い鍵穴」不倫愛歌 2010.10.13 配信START

「赤い鍵穴に 熱い鍵 挿して」
熱く燃える「限りある愛」。
欲望は理性を超えて。壊れる程狂わせて。
罪深いキス。不倫愛歌。
「EROTICAL」"性戯舞踏会"唱歌 2010.9.8 配信START

「女でもカッコよくていい 男でも美しくていい」
ゲイ、レズビアン、バイセクシャル、トランスジェンダー、
異性愛者、同性愛者…「愛」に「こうじゃなきゃいけない」
というかたちなどない。
「性」を超えて、"ゴージャスに遊びましょ"
「禁断リアル」処女喪失歌 2010.8.11 配信START

「"悪いことだ"って言われる理由 教えて欲しい」
"ロストバージン"。誰しもが経験する「少女」から「女性」への憧れ。
なぜそれは「悪いこと」と言われるのか。
「SEX」をタブー視する既成概念に違和をぶつけた「処女喪失歌」。
「GAME」遊戯愛歌 2010.7.7 配信START

「世界一甘いキスを知りたいなら ひざまずいて」
ひと夜の「出会い」、それは「GAME」。
勝つか負けるか、それを知りたいのなら、最後まで一緒に進むしかないのよ。
ダイスを投げたら恋は始まる。戯れ愛歌。
「カミングアウト」"愛"解放歌 2010.6.9 配信START

「カミングアウト アタシについてきて」
「向き合うこと」「素直になること』「挑戦すること」
それを繰り返す勇気こそ、「愛」。
「愛」を見つめる、「カミングアウト」応援歌。
「She is Mine」レズビアン愛歌 2010.5.11 配信START

「彼女はアタシのもの、誘惑しないで」
「アーティスト史上初の12ヶ月連続12楽曲配信スタートを飾る
第一弾センセーショナルソング「She is Mine」。
女性同士の恋愛こそ、「適当」には愛せない。
「アタシのイイ女」を巡る女性同士の三角関係。